国民に寄り添う 江別

天皇、皇后両陛下は15日、
死者41人を出した9月の地震の被災地を見舞うため、
北海道を日帰りで訪問されました。


最大震度7を観測し、
甚大な被害を受けた厚真町では遺族や被災者らと顔を合わせ、
両陛下は、マイクロバスで土砂災害が発生した現場を訪れ、
陛下は、地震前の写真と見比べ、
山肌をしばらく見つめられていました。


天皇陛下「おいくつだったのですか?」
両親を亡くした男性「父は64、母は62でした」
天皇陛下「まだお若いですよね」
皇后さま「どなたを失われましたか?」
母親を亡くした女性「母を亡くしました」
皇后さま「さみしいことね」


両陛下は
涙ながらに話す遺族、
そして、
厳しい冬を仮設住宅で過ごさなければならない被災者に、
お体、お大事にしてくださいと声をかけられました。

憲法論、個人的思想などには関係なく、
2019年退位を控えている両陛下が
日帰りで北海道の被災地を訪問
国民に寄り添うことを忘れない両陛下に
頭がさがりました。

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